● 注意点
・避難するときは頭を守る。
・室内に居る時も、履物の確保。
・あらかじめ身の回りの安全な場所を確認する。
・危険な場所は絶対に見に行かない。
・住んでいる地区の避難場所を確認する。
・地震が起こったら、必ず窓を開ける。
・水道が止まる前に、お風呂に水をためる。
・停電した地域は、必ずブレーカーを落とす。
・ガスの元栓をしめる。
● 外部リンク
各局 災害情報まとめ
東北地方太平洋沖地震 @ ウィキ
SAVE JAPAN! 災害救援情報まとめサイト
個人からの情報のまとめサイト
地震マニュアル
● 注意点
・地震直後は津波に注意する。
・海岸付近や川には近づかない。
・自治体の指示に従う。
・避難所から戻る際、二次災害に注意する。
・水のたまっているところに入らない。
・数十cmの津波でも死者が出る場合もあるので注意。
・鉄筋コンクリート等の頑丈な三階立て以上の建物に避難する。
● 注意点
・まずは自分自身が落ち着く。
・小さくても良いのでコミュニティを作る。
・女性は一人で公衆トイレに行かない。
・募金・点検・ボランティア詐欺に注意する。
・国民全体で節電する。
● 外部リンク
ネット上でのデマまとめ
● 注意点
・国の指示より遠い場所に避難する。
・室内の場合、ドア・窓を閉め、換気扇などを止める。
・屋外の場合、マスクなどで口・鼻覆う。屋内に避難する。
・皮膚の露出をできるだけ避ける。
・外に置いてあったものを食べない。
● 外部リンク
原発に関するQ&Aまとめ
・倒れかけのタンスや冷蔵庫に近づかない
・ガラスや塀に注意
・壁の亀裂や柱の傾きは倒壊のおそれあり、即避難
・狭い道、崖沿い、川沿い、海を避ける
・海沿いの人は高台に避難
・ヘルメット着用。ない場合、雑誌を頭にのせてタオルで巻く。
・火が付きやすい化繊や綿の服を避ける
・マスクや濡タオルを装備する
・火災時は風上へ
・車は走るのをやめて路肩に寄せて停める
・車がある方は、窓を全開にしてラジオを大音量で流す(できれば)
● 外部リンク
Google避難所一覧
都内避難所地図 (携帯向け)
□ ヘルメットの用意
□ 非常食の蓄えの用意
□ 水の蓄えの用意
□ 応急処置セットの用意
□ 寝袋の用意
□ 非難所・非難所までのルート確認
□ 靴下を履いて寝る
□ スリッパ(できれば底の厚い靴)を手元に置いておく
□ カーテンを閉める(ガラスの飛散を防ぐ)
□ ドアにタオルを挟む
□ 携帯を充電しておく
● 被災者の方
 1.伝言ダイヤル「171」を押す。
 2.自宅の電話番号を押す。
 3.伝言を録音する。
● 安否を確認したい方
 1.伝言ダイヤル「171」を押す。
 2.安否を確認したい方の電話番号を押す。
 3.録音された伝言を再生する。
● 外部リンク
災害用ブロードバンド伝言板(web171)
Google 消息情報
NTT DoCoMo 災害用伝言板
KDDI 災害用伝言板
SoftBank 災害用 伝言板
□ 現金
□ 身分証明書
□ 印鑑・保険証
□ 飲料水(1人1日3リットルが目安)
□ 非常食(缶詰・お菓子等)
□ 携帯電話と非常用充電器
□ ティッシュ
□ タオル(5枚くらい)
□ 懐中電灯
□ ラジオ
□ 雨具
□ カイロなど、防寒具 ※1 追記へ
□ 軍手、手袋
□ マスク(防寒や、煙を吸わずに済む)
□ ゴミ袋(大きい方がよい。防寒や防水、器代わり)
□ サランラップ
□ 輪ゴム(数本でOK)
□ 毛布
□ 新聞(防寒)
□ 家族の写真(はぐれた時の確認用)
□ ホイッスル(生存率が格段に上がる)
□ メガネ
□ いつもの薬
□ 生理用品(必須)
□ 音楽プレーヤー(落ち着くため、ラジオ機能のため)
□ 布テープ(あると便利)
□ クッション(できれば。頭を守れる)
□ 缶きりや小さめのナイフ(体育館などでの避難生活が続く場合)
● 注意点
・モノよりも現金が支援に直接役立つ。
・救援物資を個人で送るのは控える。
● 外部リンク
被災地での給水・炊き出し・物資情報共有
炊き出しまっぷ
宮城県 給水情報
物資支援注意まとめ
● 注意点
・義援金詐欺に注意する。
・確認できない個人・団体へは振り込まない。
・誰でも知っている団体を装った、個人、サイトに注意する。
・日本赤十字社に直接義援金を送るのが一番安全。
● 有名どころ 義援金募集リンク
日本赤十字社
Yahoo! 緊急災害募金
T-SITE 地震緊急募金 - ソース
Softbank義援金プロジェクト - ソース
au被災地支援義援金サイト - ソース
Groupon 地震義援金のお願い - ソース
● 外部リンク
義援金・募金・寄付できるサイトまとめ
DONATE INFORMATION
● 注意点
・ニュースばかりを見て、あらゆる元気を失わない。
・ネットの情報はデマもあるので注意する。
・むやみに情報を拡散しない。
・普通に生活している人を批判したり、いがみあったりしない。
・Twitterでは非公式RTを控える。
・マスコミや政府、原発の批判をしない。
● 外部リンク
地域のツイッターユーザーにお願いしたいこと
ネット上でのデマまとめ